国際空手道連盟 ワールド極真会館佐賀県支部
 
 
 
 
 
 
 
 
■武雄地区
 ・武雄道場
 
 
 
 
 
 
 
 
 1964年、国際空手道連盟極真会館を設立。
 世界120ヶ国1200万人の門弟の総裁として、
 その生涯を極真カラテに捧げた。闘牛との戦いや、
 素手によるビール瓶切り、過酷な山籠もりなど、
 伝説的な逸話を残す地上最強の武道家。
 1994年、70歳で急逝。
 
 鹿児島県出身。18才で総本部に入門。
(故)大山倍達総裁の元で修行に励み、現役時代は強力
な突きと下段蹴りを武器に全日本で活躍。金属バット折
りはあまりに有名である。
 また、全世界空手道選手権大会チャンピオンや全日本選手権大会チャンピオンなど、多くの実力選手を育て上げる実績は、空手界で群を抜く高い評価を得ている。
現在は、一般社団法人国際空手道連盟ワールド極真会館の理事長を務める。創始者、大山倍達総裁の築き上げた極真空手の真髄たる「武道精神」の普及と、「極真空手道」の発展の為、邁進する日々を送っている。
 
 
 
 
 
◆一般社団法人国際空手道連盟ワールド極真会館 理事
◆一般社団法人ワールド極真会館 佐賀県支部 総責任者
◆一般社団法人ワールド極真会館 長崎県支部 支部長
 

極真空手とは,故大山倍達総裁が世界武者修行を行い幾多の強豪たちとの戦いのすえ生まれた地上最強の空手です。
ワールド極真会館佐賀県支部では、 「頭は低く、目は高く、口慎んで心広く、孝を原点とし他を益する。」
という大山総裁の言葉にも象徴される様に、肉体的にも精神的にも清い「青少年の育成」に力を入れて取り組んでいます。
また、道場に通う子供たちにはケガなどがない様に常に安全な指導を心がけ、極真空手を学ぶことでまわりの人達
や家族を幸せに出来る 「人を想いやる心」を身につける事を目指し、社会に貢献できる人間づくりを目的とした
活動を行っています。
新しい事を始めるのに不安はつきものですが、見学・無料体験入門なども行っております。
お気軽に足をお運び下さい。

 
 
 
 
 


・第45回 全日本空手道選手権大会    県代表
・2017 鹿児島県空手道選手権大会  準優勝
・2015 宮崎県空手道選手権大会   三位
・2012 大分県空手道選手権大会   準優勝


 
子供達には、いじめない、いじめられない心と、礼儀礼節を中心に、将来社会へ出た時に役立つ、
空手道を目指しております。
一般部では、健康増進や、肉体改造、ダイエットなどに効果あるトレーニングメニューを主とし、
大会挑戦などもサポートしております。
 
 
 
 
極真会館の原点を表している言葉です。
この精神を胸に、心身の修養に励んできます。
少年期・青年期の子供達にとってこの経験はかけがえのない財産となっていきます。
 
 
 
 
 
武道の世界の奥深さと厳しさが伝わってきます。
この気持ちをもって、さらなる高みを目指し、大人から子供達までが日々の稽古に励みそして礼節を身につける
ため、1つ1つ学んでいきます。
 
 
 
 
 
口だけの理屈を言っても、実際に行動で示して体現する事がなければ意味がない。
極真空手でこの精神を一人ひとりが身につける様、進んでいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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国際空手道連盟ワールド極真会館佐賀県支部 総責任者:土井 和弘  総合お問い合わせ tel:095-800-6305

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